Rで解析:Twitterのデータを取得するコマンド例

Rの解析に役に立つ記事
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取得したTwitterのOAuthを利用して、自分のタイムラインやキーワードの検索結果を取得する実行コマンドを紹介します。DTパッケージを利用していますのでユーザーやつぶやきも簡単に確認することができます。

TwitterのOAuth取得は下記の記事を確認してください
・Rで解析:TwitterのOAuthを取得するコマンド例
 https://www.karada-good.net/analyticsr/r-331/

実行コマンドはR version 3.2.2で確認しています。


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実行コマンド

詳細はコメント、コマンドのヘルプを確認してください。日本語の検索キーワードはエラーが出ます。解決策をご存知の方、教えて下さい。

[code language=”R”]
#作成したTwitterOAuthオブジェクトの読み込み
library(“tcltk”)
load(paste(as.character(tkgetOpenFile(title = “TwitterOAuthオブジェクトを選択”,
filetypes = ‘{“TwitterOAuthオブジェクト” {“*.Oauth”}}’,
initialfile = “TwitterOAuth.Oauth”)), sep = “”, collapse =””))

#httrライブラリの読み込み
library(“httr”)

#自分のタイムラインを取得
#取得数を設定
GetCount

出力結果

・自分のタイムラインを取得
見にくい場合はこちら
https://www.karada-good.net/wp/wp-content/uploads/2015/11/GetMyTweetInfo.html

・karada-good.netの検索結果
見にくい場合はこちら
https://www.karada-good.net/wp/wp-content/uploads/2015/11/GetMyTimeLine.html


少しでも、あなたのウェブや実験の解析が楽になりますように!!

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