Rで解析:GitHubのパッケージを簡単に試せます「ghit」パッケージ
一時フォルダを作成し、GitHubのパッケージを試すことができるパッケージです。インストール先が一時フォルダなので、既存のパッケージ依存関係を維持したい方へオススメです。
unlinkコマンドを使用することで、R終了時に自動消去が可能です。
パッケージバージョンは0.2.5。実行コマンドはR version 3.2.3で確認しています。
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パッケージのインストール
下記、コマンドを実行してください。
#パッケージのインストール
install.packages("ghit")スポンサーリンク
実行コマンド
詳細はコメント、パッケージのヘルプを確認してください。
#パッケージの読み込み
library("ghit")
#一時フォルダを作成
tmp <- file.path(tempdir(), "tmplib")
#一時フォルダにパッケージをインストール:install_githubコマンド
install_github("leeper/ghit", lib = tmp)
#Rを終了する前に実行するとフォルダごと削除されます
unlink(tmp, recursive = TRUE)少しでも、あなたのウェブや実験の解析が楽になりますように!!
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